ココロがコロコロと遠足に。
 

 

 
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もっとインドの写真が見たい☆というリクエストにお答えして^^

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『ジャイプール』のマハラジャ御殿のおっちゃん。なんか・・・カワイイ(´- `*)


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『デリー』の路上のチャイ屋さん。オムレツなんかも作ってくれる。
チャイは一杯15円~40円ぐらい。
夜にバザールの店がシャッターを下ろすと現れます。
ついでに水とか、トイレットペーパーとかも売ってます。ぷちコンビニ?
(殆んどの安宿ではトイレットペーパーは付いてません。1ロール100~150円位)



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青空の下、髭剃り。気持ちよさそ・・・う?



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『ムスーリー』のいわゆる よろずやさん。
床から天井までお菓子から家庭用品から衣類まで、色んなモノがビ~ッシリ!

私なら上のほうに積んだものとか、忘れちゃいそうだ^^;


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『ムスーリー』の山の斜面の街。
ホテルの裏側にはヒマラヤが遠くに。
表側は斜面から眼下に麓の街が広がる。



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インドのお菓子屋さん☆見た目も味も、どことなく和菓子っぽいのです♪
練乳とかを多く使っているようで、甘~いです。
だから沢山は食べれないけど、少量で結構満足できます。疲れが取れる感じ。



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ある日のティータイム。箱に入っているのがインドのお菓子。
『ムスーリー』の山の上に立つ陽だまり一杯のホテルの部屋で。

まあ、なんて優雅でしょう~。


と、このあと、一つの戦いが。









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ウキキッ
お菓子を狙うお猿さんと。(笑

インドはとってもお猿さん遭遇率が高いです。
この写真のお猿さんは『リシケシ』で。後ろの川は聖なるガンジス!

えと、お猿さんとは、色んな場所でお菓子争奪戦が繰り広げられました(笑。
でもそんなに凶暴じゃないです。。。多分


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インドから国際小包!の巻

ダラムシャーラーをお昼に発つ3月18日の午前中、
一杯になった荷物の一部を日本に送ってしまおう~。
と、荷物を袋に入れて郵便局へ。

箱とか郵便局で買えるんかな~それとも?と、
とりあえずガムテープと大き目のビニール袋を多めに持っていく。

「AIR便で日本へ小包を送りたいのですが~。」

すると私の荷物を見てから、『では、ここへいってください』と 
○○・テーラー” と書いたメモを渡してくれた。

テーラー?って、裁縫屋さん??

あ、先客の方が居るわ~。入り口まで近づくと・・・

P1010692b.jpg
わあ~。布で包装するのね~。
って、よく見たら、単に包装してるわけじゃないのだ。

このおっちゃんが、ジャストサイズの袋になるように
きっちりサイズを測って無駄なく裁断。

いわゆる、サイコロの展開図のようなパターンに
チャッチャカチャーッ と裁断して

デデデデデーッ と手動ミシンであっという間にジャストサイズの袋に!


す、すごいわ!

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13歳の時からずーっとこの道一筋なんですって。
おじちゃん、素敵☆

P1010703b.jpg

袋のとじる所はおっちゃんが丁寧に手縫いしてくれます。
そして四隅と閉じ口に蝋で封をしてフィニッシュ!
私の荷物はいびつだったのに、ちゃんとフィットしている。プ、プロ・・・。

あとは直接布の上に住所とか郵便局のナンバーなどを書き込んで
郵便局に持って行きます。

P1010706b.jpg

そしてまた郵便局で用紙を渡されて、パスポート№やら
中身の詳細なんかも一つ残らず書き込んで(同じものを2枚書く)
やっと荷物を受け取ってくれるのでした。

===

ふう~。郵便局についてから荷物をしっかり預け終わるまで
約一時間。(テーラーで先客がなければ30分ぐらいかな?)

郵便局の中で同じように荷物を預けていた西洋の方も
目をまるまるとさせて一言。

『ビックリする様なアドベンチャーだったわ!笑』


いやいや、本当に。^^;


皆様~、インドで国際小包の際は、余裕を持っていきましょう~。

ダンボールがない場合は、今回のように郵便局に行く前に、
しっかり崩れないように&壊れないようにある程度梱包してから
ビニール袋に入れて、ガムテープでしっかりぐるぐる貼っておきましょう。

そして郵便局で案内された梱包屋さんへ行けば
(先客がなければ)だいぶスムーズかと。^^

あ、マジックとボールペンも必須です。
筆記具は窓口には置いてないようでした。

===

大阪の我が家には2週間ほどで届いておりました。(飛行機便)


 

 

 

 

 
昨夜大阪に帰ってまいりました!
伊丹空港から千里中央に向かうモノレールの中
ワイワイと盛り上がっているおばちゃん達の大阪弁。

何だか、懐かしい 笑

そして今日も、荷解きをして洗濯だったり片付けなんかをして
少しずつ片付いた荷物もあれば、
逆に「ダラムシャーラー」から送った自分の荷物を受け取ったりして

インドの旅が片付いたり、また入ってきたりです。


またインドのこぼれ話や写真など、UPしていきますね。

===

そして、セッションのご希望やメールなども沢山。
本当に、いつもありがとうございます。
そして大変お待たせしいたしましたm( )m

HPのほうも更新しないと~ ^^;

 

 

 

 

 
20080404184657
無事帰国して実家におります。

やはり感動したのは桜の風景。
成田からの帰り道、あちこちで見ることが出来ました。
桜に間に合って嬉しい!

しかし、ダラムシャーラーの後は
ずーっと暑い暑い真夏の国にいたためか
さ、寒い。

暖かくなったと言う薄着の姉の横で、
寒い寒いとインドで買った大判のストールを巻く私(笑)

父がジーッと私の顔を見て言う、

「なんだかインド人みたいだな(笑)」

…確かにだいぶ焼けましたが(;´∀`)

===

そして黒くなったのは、
私のお肌だけじゃございません。

私が実家に帰って最初にしたのは、
ショルダーバッグの丸洗い。

旅の相棒。寝る時以外、
肌身離さずお側に居てくれた相棒です。

もう5年前に買ったベージュの斜めがけ。
インドに行く前は、うっすらくすんでいた部分も
あったけど、まだキレイだった。

しかし旅の半分ぐらいから
もう、とんでもなくくすんで、あり得ない状態に!
てか、旅のパートナーRさんも

「こ、これは…。」

となるぐらい。すっごい真っ黒けに!笑

正直最後の滞在地ムンバイは、
ピッカピカのベンツだのトヨタだのアルファロメオだのがブンブン走ってる、ちょっとおハイソ地域だったので

現地のインド人のほうが
よっぽどキレイだった!

てか、ちょっと私きったない?みたいな。

フッ。インドも色々ざます。

そんなこんなで、日本でこのまま
使い続けるのも不可能な領域に
(とっくに)突入しているので、丸洗い。

2日掛かりで乾き、すっかりキレイになりました。
うーん。まるで新品のよう☆
これでまた大阪までしょって帰れますわ。
しかし同時に、旅も本当に終わったんだな…、と寂しくなったりも。

===

実家の庭ではだいぶ緑が増えて
スイセンやヒヤシンスも咲いてる。
ビワの木も小さい小さい実が。

ああ。繊細に移りゆく四季の美しさよ。

インドにも海外にも美しい風景はたくさんある。

でも日本も、なんと美しい国なのだろう。

そんなことを思う、のんびりな春の日。

 

 

 

 

 
今日はムンバイでの熱い娯楽、
映画を見てきました。

おおお、平日の午後3時だというのに
なかなか混んでおります。

予告編が始まってワクワク☆
そしていよいよ本編かしら、と映像が切り替わった瞬間、


ザッ!と全員が一斉に起立!


!??


外国人の私たち2人だけが座っていてポカーン。。。


するとスクリーンには国旗が!
ななななるほど、国旗掲揚というか、
国歌斉唱というのでしょうか。

私たちも即座に立ち上がってみんなと同じように。

いやー。素晴らしいです。
日本がどう、とかを抜きにして、愛国心がね。

そしてそれは、この旅の中で何度か感じたことの
一つでもあります。

そしてそれが終わるとまた一斉に着席して
いよいよ始まりました☆

===

今日見たのは
ムガール帝国時代に実在した人物アクバルさんと
その奥さんの話なんだけど

すごく面白かった!!

ヒンディー語なので言葉は全くわからないんだけど
何となく大まかなストーリーやシチュエーションは
ものすごく分かり易くて、しっかり楽しめました。

時代モノなので、衣装や宮殿の中とか
儀式のシーンなんかも興味津々。
いやーしかし、主役の女優さん、
すっごいビューチフルでカワイイんざます。うっとり。

そして何といってもやっぱりね、






踊っちゃうの。


踊っちゃうのよ!!!



そして、やっぱりね、ラブシーン
(ていっても2人が惹かれあってくとことかね)が
もう奥ゆかしくて、なんだか甘酸っぱいようで

逆にドキドキキュンキュンしましたわ(笑。


映像も演出もすごくきれいだし、
こんなにレベルが高いとは!

みなさんもインドに来たときはぜひ☆


いよいよ明日飛行機に乗って帰国です☆
なので今日は最後の観光デーでした。

最後のディナーも、楽しんできます!
 

 

 

 

 
その後、

★3月19日~21日お昼まで『ジャイプール』へ
ちょっとだけ贅沢をして(っていっても一人一晩3,000円未満)
イスラムチックなホテルに滞在しました。

写真は後でねー☆

★3月21日~23日朝まで『アグラ』
アグラは何といっても『タージマハル』観光!
観光スポットだけど、やっぱり素敵でしたよ☆

そしてちょうどインドの熱いお祭り、ホーリーも
ちょっとだけ触れることができました。

★3月23日~25日夕方まで『カジュラホ』
カーマスートラで有名になったミトナ像のあるヒンドゥー寺院を見てきました。

★3月26日~29日お昼まで『ヴァラナシ』
インド最大の聖地、ガンジス川のプージャ(お祈り)
は圧巻でした。

とにかく移動でちょっと忙しい日々でした。
でも、行きたいところはしっかり行ってきた感じです☆

★そして今、今回の旅の最後の地『ムンバイ』へ!


いよいよ4月1日にインドを出ます。
まずは実家に帰りますゆえ、大阪に帰る予定は
またまた後ほど☆

残り少ないインド。楽しんできます!
 

 

 

 

 
むむー。夕べ一生懸命続きを書いたのに
消えてしまいました。。。とほほ。
気を取り直して、前回の続きです。

===

誰かが、私の両足首を掴んでおります!!
うげげげ!?いたずら?チカン!?

何にしてもここはしっかり振り払わなければ!
っとじたばたしてちょっとファイティング!!

===

しかし空回りしています。

そして私が見たものは・・・



下から両足を掴む茶褐色の手と

・・・

私の右足と  左足。




の間に・・・



何か茶色い細い







足。






え、足。

足?足・・・。もう一本?




もう一本、足。


ひーーーーーーーーーーーーーーー!



その瞬間。

カッチーン。。。金縛り。


あああ。
掴んでいたのはそこらのおっちゃんでも痴漢でもなく
生きてない少年2人。+何人かのギャラリー。

そして足は別の老人。しかもこのベッドで寝ております。


添い寝してましたがな。添い寝^^;;;

てか、おっちゃんのが先客ぽいので、
どうやら私が上から重なっ・・・(略。


===

まあ、久しぶりですが、慣れておりますわ。
(とか言いながら毎回最初ジタバタしてしまう私 笑)

今回もちょっとジタバタしてから、

あ、そうだ。と冷静になる。

そうそう、霊達と周波数を変えちゃえば問題なしです。

ほとんどの霊に言える事だけど、基本的には霊達も、
私に危害を加えるつもりも悪意もないので。

ただ、気づいてくれる人のところに寄ってきちゃう。
好奇心だったり、寂しさだったり、構ってほしい、
助けてほしい。とかね。


でも、私のスタンスとして、
絶対に構ってあげません。そして同情も助けもしません。


ただいつも心の中で思うのは

***

『本当に心からの温かいコミュニケーションや
明るい健やかな世界を求めるのならば
この寂しい場所と視野を手放して、光溢れる世界を選びなさいな。
それができれば今この瞬間にも昇華できるよ。

私は何にも助けてあげないよ。
自分で自分の世界を変えなさいな。

じゃあね!!さよなら!』


***

ということ。

それが霊にとっても私にとっても一番良い道だと思うから。

そして、霊がその通りにするかどうかも、もう霊の自由。
今回みたいな場合は、
彼らが自立して選ばなければ意味のないことですから。


私は情報の種を撒きます。
でも、咲かせるのはその人次第。

それをコントロールしようと思えば、
お互い依存関係になっちゃうからね。

まあ、生きている人も同じですな。

===

そんなこんなで、
体質的に仕方のない部分もあるのだけれど
私自身も普段は『浮遊しているもしくは自縛霊』とかには
一切同調しません。ので、普段は霊とか見てません。

でも、疲れていたり、眠りが中途半端だったり
(体質として肉体感覚が薄くなっているときとか;)
微妙な意識の狭間に居たりすると、そこに
寄ってこられちゃうことがあります。

なので今回も一通りジタバタした後
落ち着いてスッと、自分に意識を戻します。

私には金縛りのときに良く効く祝詞があって、
それを唱えながら 凛 とした気持ちで
自分と繋がるように意識すると、スッと簡単に解けます。
(リーディングの時と似た状態になります)

そうすると、今まで怖かった霊達の存在も
不思議なくらい怖くなくなります。

要するに、自分の周波数を変えちゃうわけなので、
同じ場所や空間に存在しているように見えても
実は同じ空間に居ないのです。

ラジオとかテレビとかと一緒ですな。

どの空間にも色んな電波が飛んでるけど、
聞きたいラジオ局と周波数を合わせなければ
情報をキャッチできないのと同じ。

そして欲しい情報と周波数を合わせれば
すぐに情報をキャッチできちゃう。

だから、ネガティブな周波数やアンテナを出しながら
生きていれば、似たようなネガティブな周波数のものや
情報や人と出会います。霊も同じね。

(良い霊媒士さんとかカウンセラーとかはまあ、それらを
ポジティブに変えたり引き出したりするのが仕事だから、
出会っちゃうのは仕方ないとしても、
危ない形でとり憑かれたり、エネルギー的に
酷くやられたりはしないはずです。)

だから、ポジティブな周波数を出している人は、
ポジティブな人や情報を引き寄せやすいわけです。

どうやってポジティブな周波数を出せば良いか、
よく質問されますが、簡単です。

自分は幸せだ~☆って、決めちゃうことです。
泣いてても笑っても落ち込んでてもいいから、
選んじゃってくださいな。忘れちゃったら何度でもね。

===

というわけで、ちょっと話がそれましたが、
私はその後ぐっすり良い眠りに着きました。

先客のおっちゃんとは、しょうがないから
朝まで添い寝です。添い寝 (笑。

でも、上にも書いたように、
私が気持ち良い周波数を保っていれば、
まったく別の世界に存在するわけで、
な~んも、問題なし。

===

朝は、夕べ仲良く遊んだキラキラインド人美少女に

『グッド・モーニンッ☆』

とハイテンションに起こされて
その後はその美少女集団と写真撮影会などなど。


朝っぱらから美少女たちの
キラッキラ☆のハイテンションに巻き込まれつつ(笑


無事ジャイプールに到着したのでした☆
 

 

 

 

 
さてさて、18日のジャィプール行きの寝台車の中。
少女漫画に出てきそうな、長ーいマツゲのキラキラインド女性が
私のベッドを降りたころ、ずっと天井の低いところで話していたので
私はちょっと首がこりこりに。

少しだけストレッチをして、早めに横になりました。

寝台車は、長さがそんなになくて、多分180cm位?
本当はリュックを枕にすれば女性はスッポリ納まりそうなんだけど
旅行者はリュックがでかすぎて、枕にならないため、
頭側にリュックスペースを取られて、163cm弱の私でも
足を伸ばすと、足首から先が通路側にはみ出してしまいます。
なので、基本的には横向きになって少しひざを曲げて寝ています。

===

あ、怖い話嫌いな方は(もしかしたらそんなに怖くないかも)、
明るいお昼間に読むか、この記事を飛ばしてくださいね~^^

===

うとうとと眠りについて、明け方前ぐらい、
途中の駅に到着したらしく、降りる人や乗ってくる人で
まだ暗い列車の中が少し賑やかになっていました。

その後少しシーンとなってまたウトウトしながら、
足が伸ばしたくなって仰向けで足を伸ばして寝ました。

足首から先がはみ出しているのが、ちょっと気になりつつも、
フッと眠りにつきました。

・・・!



ちょ!!!!!




誰かが、私の足首を掴んでおります!!


うげげげ!?いたずら?チカン!?

何にしてもここはしっかり振り払わなければ!

っとじたばたしてちょっとファイティング!!





ごめんなさい、時間がないので続きます~  

 

 

 

 
P1020104.jpg
線路からホームに入ったのは生まれて初めて 笑

さて、無事寝台車に乗り込むと、
やはり私のベッドには先客のおっちゃんが 笑
まあ、もう普通です。^^:
おっちゃんも、ああ、来ちゃったか~。てへ☆ぐらいの笑顔で
すぐ変わってくれました。
P1020105.jpg
寝台車の3段目(一番上のベッドから。お向かいはRさん)

このあと、キラキラのカワイコちゃんインド人女性21歳が
私のベッドまで上がってきて、とっても盛り上がったのでした。
この辺のことももうちょっと詳しく書きたいですが、またこんど。

そしてこの夜、私は怖い体験をしてしまうことに~。

ではではまた!

 

 

 

 

 
18日(火)の午後1:20分のバスで麓の街の駅チェキバンクへ。

それはそれはナイスなバスで、
そして私たちはとってもいい席に座ったようです。

いつでも横に目をやると、
山の下の麓の街の素敵な景色がしっかり見えます。




横でバッタンバッタンと開いたり閉まったりする
乗降ドアから!


ひー。
ドアは走っている間中ずーっとオートマチックです☆

グネグネ山道で、なんとも表現しがたい振動と
しょっちゅう開く自動ドアに

なんだか気分がふわ~りと吸い込まれそうで、、、、

って、ダメですダメです;;;笑


===

とまあ、バスは相変わらずこんな感じですが
ここで素敵な出会いもありました。

おばあちゃんが日本人の日系三世のアメリカ人女性と、
チェキバンクの駅まで一緒で、それはそれは話が弾みました。

彼女の旅の話も、お仕事(婦人科の女医さん)のことなんかも
とても興味深いのでした。

私たちと同じ寝台車に乗るのだけれど、降りる駅が違うのと
インドの列車って車両移動ができない作りで、
列車が到着とともに彼女ともさようなら。

でも、お互いメアドを交換できたので
またいつか会えたら嬉しいな。

そんなこんなで寝台車に乗り込む私たち。
いざ、ジャイプールへ!



寝台車の中でも、ほんの一晩だけれど、
これまた濃い~い時間になるのでした;

 

 

 

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☆ぜひ行ってみてください☆ 情報も一杯。私達が知らない事が沢山あります。そして私達にも出来る支援があります *^^*

*とよ*

Author:*とよ*
イルカんちの豊崎優子です。

見に来てくださってありがとうございますね*^^*

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